Steamサマーセール 2022で買ったもの

今のところこれだけ。増えるかも。いずれもこの記事を書いている時点では、まったくプレイをしていません。全部足しても1100円!

まず「cypher」えらく難易度の高いパズルゲームのようです。発想云々よりも知識が必要っぽい。

次に「The first tree」インディーズゲームのドキュメンタリーか何かで注目されていた作品。中身についても全く知らずに買っております。

続いて「Sniper Elite 4」ある程度訓練されたbattlefield民である自分としては、何を芋砂ゲームなんぞやるものか、と思っていましたが、90%オフと言われればそれはもう。実際は単にスナイプするだけのゲームではないらしい。

そして「The Cycle frontier」というFPSゲーム。生き残って脱出して物資を持ち帰る系のゲーム。

最後に、「BBQ Simulator : The Squad」 これはなんかジョーク系統のゲームっぽいけども、プレイしてみないと何とも。

二年前ぐらいのセールで買って、まだ積んでいるゲームもあるけど…今回買ったものも楽しめれば良いなと思います。

雀魂の「赤血の戦」で遊んだ

麻雀牌を使った特殊ルールのお遊び。ルールはこちら。10回ほど遊んでみました。

https://w.atwiki.jp/mahjlocal/pages/4218.html

戦略を語れるほど理解は深くないです。ただ槓が出来るかどうかの運ゲーだとも言い切れない、駆け引きの要素に気づきました。とはいえ麻雀なので、神配牌と神ツモがさいつよなのは疑いようもないですが。

普通の麻雀と違う点が多すぎて何が特殊だと挙げるのもめんどいですが…上がった人はその局から抜けるということが面白い。つまり参加してないので、振り込むこともないですし、誰かにツモられても点棒減りません。じゃあ真っ先に上がれば良いかというと、そうとも言い切れない。カンするだけで上がらなくても点棒がもらえる、四枚使いは役みたいなドラみたいな扱いで打点が増える、裸単騎が3翻役相当で高い、フリテンがない。もともと形式聴牌だけで上がれるから、安く上がって抜けるか、場に留まって打点をあげるか選択が生まれます。槓材が出来たり四枚使いになるまで手牌を入れ替て打点をあげていこうというわけ。

場に残るリスクは、他の三人が上がったら終わってしまう、他家のツモ上がり点が増える(プレイヤー数が多ければ払う人数も多い→上がった人の点棒がより多く増える)、流局ペナルティを受ける可能性があること。流局ペナルティの詳細は冒頭のリンク先参照ですが、ノーテンが致命傷レベル。

清一色とか対々和+カンぐらいの点数だと一直線に進めて真っ先に上がって良さそう。ツモって5000オールとかになる。だけど、毎局1000点出あがりではトップは無理そう。なんなら、ラスになることもあるかも。先に上がっても他人の手を潰せないから、トップ狙いという目標を考えるとあまり意味がない。形式聴牌の時にどうするかで勝負が別れそうな感じです。相手が高そうなら上がって被害を軽減するか、それとも自分の打点あげるように粘って頑張るか。役無し聴牌でも暗槓→嶺上開花すれば2000オールになる。

思ったより楽しい。この点棒システムのややこしさを考えると、リアルでは面倒くさそうに思う。簡単に遊べるのもネトゲーならではと思うので、雀魂お持ちのかたはいっぺんトライしてみては~。

splitgateを遊んでみました

Splitgateは、steamで無料プレイできるFPSゲームです。少人数で小規模マップで遊ぶタイプのFPSです。CSGOとかR6(Rainbow Six Siege)みたいな少人数のチームワークFPSほとんどやったことがなくて…では何故本作に興味を持ったかというと、”Portal”です。本作Splitgateは、あのPortalに出てくるワープゲートの機能をそのまま取り込んでしまいました!よく実装したなこんなの…。

ポータル以外は、後発組ゲームの強みでもある「ユーザー受けしやすい何か」を積めるだけ積んだという感じ…。他のゲームでもこんなのあったなーって。武器の種類もあるあるで、FPSゲーマなら初プレイから使ったことあるな~って感覚。だから最初から遊びやすい。ポータル機能を本当に使いこなせば他のゲームにはない独特のプレイ感覚になるんじゃないかなーと思います。。

一回一回のマッチが短めなので気楽に遊べます。ゲームモードも説明呼んでも良くわからないものから、おなじみのものまでたくさんあるという点で、ハマる人は長く遊べそうです。自分はすでにマンネリ感じてます。ポータルを使いこなせれば世界が変わると思うんですけど、そのレベルにまでプレイヤースキルが到達するかは、実に怪しい。Twitchの公式チャンネルでプロリーグと銘打って配信もされてますけど、それでもそこまで強烈にポータルを使いこなす人がいる印象は受けませんでした。奥深いのかもね。

始めるにはハードル低いと思われますので、一度参入してみてはどうでしょう~。

warframe始めました(4回目)そしてBattlefield2042…うーん…

BF2042が落ちるというエントリを前回書いたのですが、おま環ではなくかなり広く起こっているようでした。BFが悪いのかNVIDIAのドライバが悪いのかはっきりしませんが、修正もされないので、諦めてwarframeに戻りました。その他のゲームもたくさん積んであるのでちょっとだけのつもりだったのですが、過去のprime品が手に入るイベント中だったので、まんまとゴリゴリやりこみ。

やりこみ言うても、アヤを手に入れるミッションループしているだけでそんなエンジョイはしてねえんですけども。それでも、設計図あと一種類だけで諦めていたものが10個近くあるので、現時点で二つほど入手できて満足。BO primeは入手し損ねた。クッソ長い「新たな対戦」クエストも完了。モアパズル面白いけど、それ以外はかったるい。シネマシーンとほぼ同じクオリティでアクションフェーズ始まるのは毎回すげえなとは思うんですが。登場人物の名前なども、もう憶えてねえっつうの。

Battlefield2042は、この一か月ほどの間にNVIDIAのドライバーの更新があり、つい先日、Battlefield2042のクライアントのアップデートもありました。パッチノートを流し読みしたんですが、クラッシュ問題について触れられていませんでした。がっかりしたところに、しれっと「SOFLAMが遠くからでも見えるように」なんて書いてあってげんなり。いちおう、小一時間プレイしてクラッシュは発生しませんでしたが、あまり遊ぶ気にならず。高空に浮かんだまま撃ってくるヘリ対策はいつになるやら。

チート臭いのも遭遇することがありました。露骨な全距離ヘッドショット即死とかは今のところないですが、不自然な挙動で撃ち返してくるプレイヤーがたまにいます。芋っているのを発見したので、実績解除がてらわざわざ結構な遠距離に移動してからスナイパーライフルでヘッドショット狙ったのですが、体にヒット。すると、即座にこちらを振り向きフルオートで撃ち返してきました。もちろんこちらには一発も当たらないのですが、これでヘッドショット食らって死ぬのがBF1のチーターだったなあ、などと懐かしくなるほど露骨。

PUBGも無料になったりしてますが、あまりやる気にならず。H1Z1で最初に遊んだときはこれは画期的だなと感心したのですが、自分は少人数で真面目にFPSのプレイヤースキル勝負みたいなことが好きではないのかもしれません。noobかどうかはさておき。考えてみれば、CSもRS6もやったことない。RS6は手を出すべきだったか。ああいう場面でせーので突撃するのが好きなタイプではあるんだけど、一人が適当にエンジョイするとチームが負けます、みたいなゲームだと流石に自重するわけです。

自分は無責任に遊びたいんだろうか。BFだとrushで適当にアラーム鳴らしに行ってもまあ大体それで良いもんなー。野良でしかやってないという点も含めると無責任に遊びたいという欲求は、だいたい当たっているかもしれません。ゲームのプレイ内容だけ、それ以上もそれ以下もなく。もちろん紳士的なグッドプレイヤーであろうとはしますけど。

紳士的にドローンでC5配送も、配送受け取りも飽きたのでBF2042は本当にどうにかならんのか。逆にもっとひどければ簡単に見切りがつくのですが、実際にプレイするとそれなりに楽しめる。ゲーム評価も無責任。だめだこりゃ。

Battlefield2042の低評価っぷり

自分もsteamで「おすすめしません」に投票してレビューを書きました。自分はエンジョイしているけど、他人にお勧めは難しい。

実際にプレイすればまあまあ楽しいです。いうて中身はバトルフィールドしてますので、ドンパチ遊んでます。それでも、不評が多いのには納得しています。自分はBFVはほぼ遊んでいませんので、BF4およびBF1との比較になるんですが、面白味があると思った要素が見事になくなってしまいました。個人的に不満なのは以下の点。

キル確定アシストがない

85だっけ?90だっけ?それ以上のダメージを歩兵に与えて、そのダメージが回復しないうちに味方プレイヤーがダメージを与えた敵歩兵をkillすると、自分にキル確定アシストが入ります。これは、killしたと同じ扱いになります。武器のアンロック条件とかのカウントでどうだったか記憶があやふやですが、これこそチームプレイって感じでお気に入りでした。特筆すべきは、最後の10ポイントほどのダメージを与えてとどめを刺した味方にも、killとしてカウントされるという点です。バトルフィールドのシステム上、生存すればそのプレイヤーから分隊湧きがあります。弾が尽きようが体力が無かろうが、どうにか生き残ることでゲームがひっくり返る事もあり得ます。キル確定アシストは、どれだけダメージを与えようとも、きっちりとどめを刺さないとダメだという思想の現れだと思います。また、ダメージに応じたようなアシストポイントもないので、なんかこう、味気ないの。

そこらの死体の装備(ロードアウト)を拾えない

一応、プライマリ銃だけは拾えます。いわゆるガジェット枠(とセカンダリ武器)が拾えません。スペシャリストとかの都合じゃないかなと思いますが…。そこらの死体から拾った弾薬箱で補充したり、蘇生できるロードアウトを拾ってチームメイトを蘇生したり。現地調達で何とかして状況を乗り切れる可能性がある。これがハマった時にはテンションあがるので残念。また、リロードキーを押し続けながら死体が落とした銃の上を走り抜ければ拾えたのですが、今回は足を止めて一秒ぐらいキーの長押しが必要になりました。

分隊を移動できない

これはどういうことか意味がわからないのですが、できないです。「あれ、全員同じ兵科になってもうた」って時に変えてみたり。裏取りに成功したプレイヤーを発見したら同じ分隊に移動して分隊湧きしたり…。

meleeが味気ない

BF1で謎に充実してるなあと思ったんですが、試してみると見たこともない形状のこん棒で殴りつぶすとか、とても楽しかった。効果音も良かった。ドゴシャア!!!粗暴で荒くれた感じが世界観に合っていてとても良かったんですが、今作は今のところナイフだけ、それに背後からの即死meleeでダサいモーション演出が追加になりました。素人芝居の殺陣みたいな。カメラ位置を変えてまで差し込むほどの演出でもないと思うんだけどな。

スペシャリスト

誰だよ。無名の兵士がnoobプレイをしたり無双したりするのが面白いんじゃないかなと思う。せめて今後のコンテンツに関連ぐらいはあると期待したいけども…BFVにもこんなのあったみたいだけど、どうだったんだろう。

マップが見にくい

本質的な部分だと思うんだけど、なにこの出来栄え。ミニマップのサイズ変えれないってなんだ?見やすいかどうかという判断には個人差もあるとは思うけど、変えれないは流石に。


これだけマニアックな文句言いながらも、今のところはそれなりに楽しく遊んでます。それでも、ユーザーからの低評価が多いのは妥当と思います。まだバグも多いし、2042年と掲げるほど未来を感じさせるものも、少ない。バグの内容がとても初歩的というか、呆れるものが多くて、今後に期待できないぞ、と考えるのも妥当です。

それにしても、stemのレビューにはプレイできないバグが多いって意見もあるけど、自分は一回もない。スペックがギリだったり、PSとかXBOXだとそういうの起こりやすかったりするんじゃないか?と考えてみたが…どうだろう。キーバインドとかマウスのバグで文句言ってるならググってみようとしか言えないけど。もちろん、「対処法があるから良い」じゃなくて、こういうことが起こる事自体が問題では?ってのは正論。自分も呆れました。

ゲームバランスについては考えるのやめました。「みんなロケランもってるので戦車がすぐに吹っ飛ぶ」と言われてるけど、SOFRAMずっと当てててもそんなにロケラン飛ばないけどなあ。今回って急降下誘導しないの?

リアル麻雀

アマチュア麻雀最強戦の配信を見ていたら、学生最強位の熊谷選手が、”リアル麻雀”が二回目だという。予選が初めてで、勝ち上がって二回目ということのようだ。自分がネット麻雀のオフ会なんかに参加させていただいた時には、たまに見かけた風景だ。こんな大きな舞台でねえ。時代だなーと。自分は大学生になった時、友人たちと麻雀を覚えた。朝まで手積みでやったもんです。

熊谷選手は、さすがに手元がちょっとたどたどしかった。5200点の支払いの時に「これ5000点棒ですか?」と訊いていたりして、本当にリアル麻雀の経験がないと伺える。推山の時崩さないだろうかと心配になったりする。麻雀はさすがにド初心者レベルではない。中張牌からトイトイ仕掛けで聴牌いれたりして、普通に打ってた。でも、面前混一色で手配面子を分けて考えたり…「振り聴気づいてるかー!?!?」なんて解説陣も盛り上がったりして。対局のほうは、ベテランのおじさま方に押されて、苦しい展開。オーラスも「三倍満以上あるいは、条件付き倍満自摸(同点で席順差で一位になれないから、リーチ棒が出てから倍満自摸)」というややこしい条件になってしまい、正しい判断は難しかったようです。自分だったらどうしたかな…リーチ棒が出るまで自摸切り続けるか、マンズの清一色にするかな?ダメ元という状況だもんね。

配信の途中に謎のコーナーが始まって呆れていたんだけど、コバゴーの卓掃が見れた。

Battlefield2042オープンベータに参加してきました

適当に散歩したり、操作を試したという程度でした。頑張るのは本編になってから(`・ω・´)動画中でマッチが始まるのは8:00ぐらいで、それまでは接続エラーとか、設定の変更とかしています。

ベータ版なのでリリースまでにも、いつもの例だとリリース後もちょくちょく変更はされるでしょうが、今のところ気づいた点をつらつらと。自分のPCスペックなどはこのブログの固定ページを見てくださいませ。なお、自分はBV5はほとんどプレイしてません。その前提での感想だと思っていただければ。

PCのスペックはこちら

雑感

  • 水色て…。
  • 128人を感じさせない。やたらラグいとかではないのが非常に素晴らしい。人が多すぎるということもなく、プレイ感が過去作と大きく変わってなかったけど、これは良いのか悪いのか。
  • 全体マップ表示が機能しなかった。ベータ版なのでまあこんなもんじゃね。
  • 乗り物の仕様が(BF4との比較で)大きく変わっていて、砲塔の回転が非常に遅い。航空機関連にぶち当てるのは難しそう。
  • 乗り物はエアスポーン要請できる。ビル屋上みたいな高所にAA戦車を下ろされたらどう対応すればいいんだろうか。
  • ドローンにC4(C5?)を貼りつけて起爆できる。
  • グラップルワイヤーは凄くいろいろなことが出来そうだけど、みんなで某大ヒットアニメの兵団みたいに動くのもちょっとなあ…。
  • 犬ロボットは使い方イマイチわからなかった。
  • 竜巻は目玉というほど面白いこともなく…

こんなところです。とにかく正式版はよ。

warframe:平凡な武器に良riven付けたら使えるか

rivenには期待していない派です。武器の種類が多いため、滅多なことでは自分の使う武器のrivenを引き当てることはできません。通常MODが無制限に持てるのに対して、rivenのデフォルトの保有枠は15枚。枠を増やすにしても、3枠増やすのに60PTかかります。frameの枠と同じお値段はちょっと手が出ないな。マスタリーランク30になるとご褒美に枠が増えるらしいです。通常のmodと同じように、不要なrivenを合成して新たなrivenを生み出すことができますが、そのためにはエイドロン・ハイドロリストの確保でドロップするトランスミューターなるアイテムが必要。

こんな状況なので、トランスミューター持ってない自分は余ったreivenをたたき売りトレードしたり、溶かしてendoとして処分したりしています。不人気なrivenは不人気な武器、ということもあり、5PTとかでも売れませんなあ。買う方だって枠の制限あるんだから、そりゃそうだ。安いから買ってみるか、なんて人はなかなかいない。

という所に、冒頭画像。新規の武器と、そのrivenがほぼ同時期に入手できた。僅かなサイクル回数で、80点ぐらいのrivenになりました。折角なので強化しようかとも思うのですが、クバ武器掘りも始めたので強化資材に乏しいタイミングなので完成はまだ先ですね。wikiでもごらんあれ。入手経路などを考慮すると、使っている人はあまりいないと思います。

https://wikiwiki.jp/warframe/QUELLOR

遠めの間合いから状態異常を狙える。発射レートが低くてマガジンが多いので、多数の敵にも対処が可能で、長時間撒くことができそう。基礎ダメージもまあまあある。セカンダリの射撃はほぼネタ枠でしかない。一発の消費弾薬が50て。射程も短く、リロードも遅い。こういう欠点も含めてその特色なんで、何か考えよう。

つづく…。

今更ながらGeoGuessrで遊んでみました

動画にしたら二時間とか三時間になったのは我ながらドン引きですが…。

GEOGUESSRは、知らない場所に放りだされてスタート。GoogleのStreetViewの情報を頼りに放り出されたスタート地点を特定しろ!というゲームです。無理だろそんなの、と思うかもしれませんが、 StreetViewの出来が良いために、誤差数メートルの特定も可能なのです。右下のマップでスタート地点と判断した場所をクリックしてアイコンを設置。右下のGUESSボタンで回答。ボタン押すまでは何度もアイコンの設置場所を変更可能。

無料版だと、24時間に1回プレイが可能で、1回のプレイで5カ所を特定します。難易度のばらつきは凄いものがあり、東南アジアの田舎に放り出された時の絶望感たるや。制限時間なしのモードでやっているのでこんな長いですが、1カ所あたり数分の時間制限でやるとFPSスキルが必要になってきたり、別物です。対戦モードもありますね。やるきしないですけど。

ある程度慣れてくると、やることはパターン化。道路情報を探すのが効率よさそうなテンプレ行動です。StreetViewで移動ということは、結局、道路の上なのですから。道路情報というのは、具体的には標識。例えばこの道路は〇〇号線、とか書いてあるパネル。この交差点を右に行ったら〇〇という街であるという案内パネル。この情報を探すことはそのまま、使われている言語を探すことに直結。パネルに書いてあるのが英語だったら英語が公用語の国でほぼ確定。韓国とかロシアも分かりやすい。そういうのがないと、植物とか風景で推定するんだけど、まあ難しい。

クイズ王みたいな人なら、車がどっちの車線を走るかなんてものも、ヒントになるのか。あと意外とヒントになったとは、車に書かれているローカルビジネスの広告。現地のTLDでドメイン取っていることが多い。.nlだったらオランダかな?.frだったらフランスかな?とか。

どちらかというと根気勝負のゲームでこれからの季節には相性良くないかもしれませんが、夏に高負荷のゲームやったら冷房代高いよ、という人はこちらを楽しんでは如何でしょう。

Steamで「もじぴったん」が遊べる

いつか遊べるようにならんかなあとは思っていたけど、しれっと実現していました。お値段3300円というのはちょっと強気にも思えますが、内容は十分。ゲーセンに置いてあったのを遊んだことがあるけど、20年前どころじゃない。(ググったら20年だった…)そしてネット対戦が出来るってんだからマジ令和。(対戦は回線が安定してないというレビューも散見されますが)令和なんだから日本語を学習中の海外勢とかにもトライして頂きたいものだ。

ゲーム内容についてはそんな語る事もなく。初プレイは動画撮ったんでご覧あれ。無編集ただの録画。

なおwikipediaによると、「ゲームデザインを担当した後藤裕之は、1995年に円周率を42,195桁まで暗記して、当時の世界記録保持者となった人物である。」ですって。