steamのゲームライブラリ

だいぶ前から変わってはいるのですが…。「シェルフ」という単位で並べるようになっています。今までカテゴリとかで表示を分けていたのに、全部どかっと並んでうっとうしい。アンインストールしたものまで出てきやがってムキー(ʘдʘ╬);

並べ替えを「ディスク上のサイズ」にすることで、アンインストールしたものはしたのほうに行くのでとりあえず使いやすくなりました。ちなみにサイズ順にした結果、The Hunterが50Gもあるのには驚いた。warframeより大きいの!?

基本的にはプレイ中のゲームを「お気に入り」に入れて、お気に入りだけ表示しておくのがシンプルな最適解なのかなと思いました。

Warframeを紹介する(PCゲーマー向け)

スマブラにwarframeのキャラクター”Lotus”と”Natah”が登場するというニュースが流れてざわつきましたが、それはwarframeプレイヤー側だけで、スマブラ勢には「…??」だったらしいです。Warframeとはこんなゲームですという紹介ツイートが散見されていますが、こちらではあえてゲーマー向けを意識して書いてみようと思います。うまくいくと良いんですけどね。

こんな人はWarframe向いてそう

以下のような人たちを想定してみます。

  • FPS,TPSの類は慣れているし動き激しくても酔わない。
  • 分からんことは調べるのが楽しい。お、wikiあるやん~。
  • いわゆる野良PTでも平気。下調べぐらいはやっておくか。
  • 野良PTに入ったら海外勢だった!…けど英語ならチャットは把握できる

実際ゲーム内容はどうなの

現時点で細かく調べたい方は、wikiをどうぞ。何もかも解決します。

https://wikiwiki.jp/warframe/

いわゆるハクスラとかに分類されそう。これといってゲームクリアとなる目標は設定されていません。とりあえず新規に始めた全プレイヤー共通の目標は、全マップのミッションクリアになる。ミッション周回してお宝あつめてさいつよキャラを作る!運用開始されてから長いので、メインストーリーも(継ぎ足し感あるけど)重厚。いわゆるエンドコンテンツになると理不尽なレベルの難易度になるけど、”お宝”持ってればなんとかなったりする。

プレイはサクサク快適。自分の環境(2020年2月時点)で100fps以上プレイも余裕。日本語対応も問題なし。PvPもおまけコンテンツでしかなく、事実上存在しないので、チーターの心配もなし。接続先サーバのリージョン選べるので、特定の国のプレイヤーを避けたい要望もいちおう大丈夫。ミッションと時間帯によっては野良PTマッチングに苦労することもあるが、そういうとき現行プレイヤーの多くはソロでプレイしている。ゲーム内チャットでPT募集は盛んではない。ほぼ見かけないレベル。SNSやdiscordで募集されているのはたまにあるかもしれない。

装備などの選択肢の幅は広いが、広さゆえに快適な組み合わせになった時の快適さが傑出していたりする。こんなの無理だ!というチャレンジが、”お宝”ゲットしたり試行錯誤の結果クッソ単調な作業に変わる様も、warframeの醍醐味の一つと言えるのかもしれない。試行錯誤の結果がよく見たらただのテンプレでした~というぐらいにはテンプレ構成が有能。もちろん流行り廃りはあります。ところが、そこでこのゲームのMODシステムの奥深さというやつが…でもこれはディープに入れ込んでからのお話。

課金要素もありますが、課金じゃないと入手不可能なアイテムは限定ドレスアップ要素ぐらいで、ゲームプレイには一切支障がない。課金で手に入るゲーム内特殊通貨で、ドロップが渋いものを簡単に手に入れることができる、というような時短要素で優遇されるのと、アイテム所持上限などインベントリの拡張が行える。特筆すべきことに、このゲーム内特殊通貨をプレイヤー間取引で入手可能である。つまり、無課金で課金と同じものが入手できる…。これでゲーム自体はプレイ無料なんだから、このゲームの運営費用ってどこから出てくるの?ログイン時にもらえるボーナスに、稀に課金が75%オフになる、などもある。

コンテンツの更新やイベントはそこそこ頻繁。大きめの更新が年に1,2回あるが、2019年の「クバ・リッチ」と「エンペリアン」は不評でユーザーは酷く困惑している。特に前者は酷かった。運営自体は非常に好評なのでもったいない。苦労して手に入れたお気に入りの装備がナーフされてしょんぼり、ということもある。この手のゲームあるあるなのでこれは仕方ない。

実際にプレイしている立場から

実用的テンプレってやつ。どこで情報探しても書かれていると思うけど一応ここでも。

  • 最初の選択はEXCALIBURが無難
  • 「クバ・リッチ」イベント絶対に発動させないこと。ただの苦行。wiki参照。
  • 新規アカウントで貰える課金通貨PTは、そのうち20PTをwarframe枠に使うのが無難。
  • 金星ボスを周回してRHINOを手に入れると序盤~中盤が楽。兎に角頑丈で死ににくいのでソロプレイメインに考えている人は特に。
  • Nightwaveの報酬は無課金で進めるなら価値が高いので、頑張る価値あり。warframeと武器の枠上限UP、クレド交換できる「オロキンカタリスト」と「オロキンリアクター」
  • 新規プレイヤーの当面の目標は、全マップのクリア。通称開拓。そのための前提として、各惑星のジャンクションの条件をクリアしつつゲームを進めることを意識する。

こんなところです。お役に立てれば幸いです。

ryzen 3900Xに載せ替え

個人的な作業メモなんで、何か調べてこちらにお越しの方はすみません。

事前にBIOSをアップデートを済ませてあるので、CPUを物理的に載せ替えるだけ。まずはCPUクーラーを外す。2700Xを買った時にセットで付いてきたやつなので、折れるんじゃないかというぐらいテンションが掛かっているバーを、恐る恐る力いっぱい動かして、開放。ここでCPU(・∀・)スッポン!するのがお約束なんだが、無事に外れた。クーラーが無事かビビってちょっとずつ揺すったりしたのが良かったのかと思う。グリスもクーラーに最初から塗ってあったもので、一年ちょっと利用。逆にどうやったらスッポンするんだ?というのが素直な感想。油断してると次にやらかすんだろう。

あとは3900Xを乗せて、グリス塗ってクーラーを乗せて固定。OS起動するか確認、ゲームの動作をざっくり確認。問題なし、おしまい。

PCを置いてある棚の調整しなおしとか、外した2700XをサブのPCに付け替えるほうが大変だった。BIOSアップデートをするためにいったん元の1700Xに付け替えて~とかとても面倒。お下がりを有効活用するところまでがいわゆる自作PCのメリットであるからには、手を抜いてはいかんのです。

良いものが手に入るというのは有難いことですなあ。

本当に”Steam.xnb”を削除してよろしいですか?

https://jp.ign.com/axiom-verge/33019/news/epic-gamessteam

エゴむき出しの価値観というのも時にプロダクトの”とんがり具合”に寄与することがあって、まあまあわからんでもないですけど。最初はEpicGamesが勝手にファイルを削除したように誤読して、「これはとんでもない大事件だ!」と思った。でもよくよく読んだら開発者自ら削除したんだと。おバカですなあ。

ゲーム開発の手法なんてよくわからないけど、IDEなら必要なファイルねーぞぐらいの警告が出るもんだろうし、そもそもなんかテストぐらいしろよって思ってしまう。そもそものそもそもに、以前に「steam.*」みたいなgrepしたとしても、本当に削除して良いかぐらいの検討するだろって。逆に開発者自身だからこそイラネって思いこみしたのではないかなあ。同じような事、やらかしたことありますしね…

:;(∩´﹏`∩);:

2018年の振り返り:RTX、クロダ、WW3など

2018年のゲーム界隈を振り返るメモ書き程度のものです。んまー振り返ると今年もいろいろあったものですね。適当にならべていきましょう。

RTX不評

RTX2080とRTX2080 tiが発表されたものの、評判が悪すぎでした。発表からしばらくして、何か初期不良的な原因でグラボがクラッシュするという噂も流れて追い打ち。そもそも発表があった直後から「お値段高すぎなのでは」と買い控えが発生するような有様で…。新しい機能として謳われた【レイ・トレーシング】(ray tracing)も、「えっ。それだけ?」というリアクションが多く…。そりゃそうだよね。ビジュアル重視のゲーマーだとしても、この内容では20万円出して買い替えするのには二の足を踏みますよ、普通。仮想通貨が終焉しつつあり、ゲーマーにリソースが戻ってくるかなーなんて思ったんですけど、甘かったですねえ(´・ω・`)

もちろん、グラフィックボードとしての基本的な性能も上がってはいます。でもユーザーはお値段に見合うと判断しませんでした。年明けにはRTX2060の発表が噂されています。一そろい出ればまたどれを買うかという判断が出来ると思いますので、市場にも動きが出るでしょうか。個人的には消費税がどうなるのかも重大な懸念事項です。

WW3がスベる

特にbattlefieldファンで、BFVにイマイチ感を感じていた人からの期待は大きかったと思うのですが…。プレイヤー人数がここまで一気に少なくなると、開発中止になっても不思議ではないかなーと。いやほんと惜しいなー…。以下のリンクはプレイヤー人数がわかるサイトですが、このぐらいの規模になってしまうと、ほぼ同じプレイヤーしか遊んでないんだろうなと思います。

https://steamcharts.com/app/674020

クロダ逮捕

今年一番のニュース…というのは流石に嘘ですが、衝撃が走ったのは間違いない。わいせつ方面の事案のようでして、ネットでは「やりかねないなー」みたいな反応もあった(らしい)のが印象深いです。そういう自分も、彼がツイッター始めたばかりの頃に女性にDM送りまくっている、なんて話を聞いてドン引きしたもんです。そりゃ、やりかねないと思ってしまう。

逮捕後、さらに再逮捕されたという報道もあったみたいですが、さらにその後どうなったのか不明です。格ゲーでは3rd勢だったので、彼のプレイには非常に魅せられるところがありました。有罪になればプロゲーマーとしての今後はもう無さそう。

もっといろいろあった気もしますが、思い付きで書き始めたもんで中身が薄い。ではこの辺で。

ゲーム内広告は良い試みだと思う

Street Fighter 5(以下、SFV)での、ゲーム画面内広告が不評らしい。youtubeでもTwitchでも、広告が表示されること自体は当たり前と言っても良いぐらいのことで、いまさら「広告が出るなんてとんでもない!!」という人は少数かと思う…。ゲームの大会配信とかでも、休憩がてらの広告があったりするじゃないですか。そういう所から根本的な費用を捻出していることが多いだろう。そういう事情は今どきのユーザーというかファンも十分に承知している所かとおもう。

では自分がプレイするゲーム内に出てくるのはどうか?

受け入れられるかどうかは、内容と出し方による、という当たり前の結論になるかと思う。そのパターンはあまりにも多彩だろう。例えば「マップのローディング画面に出る」とかなら許せるだろう。でも「広告表示が終わるまではローディングが終わっても待たされる」だったら憤慨してしまう。また、文化・政治・宗教・その他いろいろな価値観により、受け入れがたい内容が表示されるというのも避けれるもんなら避けたくないです?(商品の広告でそんなもん少ないとは思いますけどー)せっかくお気に入りのゲームなのにこれは悲しいよ。

広告の内容は、ビジネスのレイヤーで以て調整がされれば良い。どんでもねえ広告をぶっこんで来たらそんな広告主や製作者とおさらばしてしまえばよい。できない時に問題ではあるが…その時はゲームごと炎上してなくなるんだろうか。

さて、広告が出る事自体は受け入れるとして、ゲーム内への実装の段階でどうするか。ローディング画面はCMになって待ち時間は伸びるのか。何もできない時間を少なくできるか、というのはゲーム制作者の技術力の神髄なんじゃないかと思う。長い広告を望むというなら、真逆の話。youtubeでも長い広告はヘイトを集めているもんね。日本の歴史ある大企業、お前らだ聞いてるかF##K

だったら、ゲームプレイ中に邪魔にならねーように出せばよい。キャラクターの衣類や背景に入れるというのはとても良い着地点だと思うのだが、どうでしょうか?SFVなら何の広告入れてもそう違和感ないよ、現実世界でもadidasとか書いてある服着てるんだから。

問題はマッチするかですよ。BFVでもコーラの看板ぐらいなら別におかしくはない。PUBGでは翼を授けるデザインの栄養ドリンクあったよね。スカイリムでは…ポケットを漁ったら大塚製薬のカロリーメイトが!…個人的には面白いと思うんだけど、嫌う人いるかな。

広告を出しやすいゲームと、出しにくいゲームというのが存在することになりそうだ。そうなると、全体的にゲームは広告を出しやすくなっていく可能性がある。これをポジティブに捉えるゲーマーは少ない。逆に、ゲームに登場しやすい製品が増えるという可能性がどれだけあるだろうか…。十年ほど前に、FFに登場するアイテム型のドリンクが売り出されたことがあり、あれはかなり好評だった。スライムの肉まんというのもあった。こっちの方向性はおおむね好評なんでは?自分はingressのロゴのキーホルダー持ってますが、さりげなーく持てるアイテムなんで実用しても大丈夫だ!

大丈夫ってなんだよ。

自分のようなおっさんは、webサイトにいろんな広告が出るようになっていく様子も、youtubeとか動画に広告が載る様子も見てきました。ゲームに於いては今後どうなるか実に興味深いのです。売れる漫画がさらに稼ぐコツとして、おもちゃになりそうなものを作中に出す、というノウハウがジャンプ連載中の作家から語られたことがあります。(記憶では「燃える!おにーさん」だった筈) おりしも、現在は3Dプリンタとやらで、現実世界にアイテムを登場させるのも昔ほど難しくなってないと思います。さあどうなりますか。結果としてナンセンスギャグかよ、って状況になっても笑えるんだったら、自分はまだまだゲームを楽しめると思います。

しかし…何気なく書いたけど、広告表示のためローディング引き延ばしって明日にでも実装されそうでヤダねえ。

2018 Steam オータムセールと Steamアワード

正直、今年はアタリのゲームがほぼありませんでした。セールのラインナップにもイマイチこう…そそるものがありません。数百円のゲーム買ってみる、ぐらいでしょうか。探してみてはいるものの、今のところそれでもそそられるようなものが割引になってなくて、残念。WorldWar3もまだまだ今後に期待といった出来栄えで…。ムキになって何かしら買おう。

アワードには何をノミネートしましょ?今年Steamで楽しんだゲームというと、プレイ時間で見れば「Wticher3」 と、「DARKSOULS3」の二つになるんだけども、今更何かの賞に推すのも憚られる大作です。というわけで、「The Swapper」をゲームオブザイヤーにエントリーしました。数年前のゲームですけど、個人的には体験したことのない手法が導入されたパズルゲームで、楽しい。しかしゲームが進むにつれて、パズルの難易度上がって諦めモードに入ってしまいました。しばらくプレイしてない。ビジュアルも独特の味があって凝っています。

折角なので持ってるゲームから他の賞もノミネートしました。

「VRゲームオブザイヤー賞」には、うちにはVR環境がないので持ってるゲームでプレイ可能なもの、「subnautica」をノミネート。VRには正直なところ興味がないので、そんな理由しか出てこない。

「愛のなせる業で賞」には「Life is Strange」をノミネート。最近「Life is Strange2」が出たので。実に選択の理由が薄いですいが他にあまり思い当たるものが。

「Best Alternate History賞」には、「Her Story」を選びました。他にこんなゲーム知らないという事と、この短いプレイ時間の中に登場人物の密度の濃い人生を感じます。

「Most Fun with a Machine賞」には、「Grogoa」をチョイス。絵本のようなビジュアルと動きの中に、しっかりとメカニズムが潜り込んでいます。本作はアナログな雰囲気がありながら、スケールの大きい発想でメカニカルな動きがあって素晴らしい。

「最高の環境で賞」はビジュアルで感銘を受けた「Submerged」に。

「最優秀開発者賞」は、ゲームではなく開発チームを選ぶ。しかし特定の条件じゃないとノミネートできない(Steamのストアページから開発チームのサイトにリンクする)本当は「World War 3」の開発チームにしたかったけど、できなかったので11bit Studioに。「This war of mine」の開発チームです。

以上。なんとも味気ない記事…。

World War 3:Steamでのearly accessを10月19日に開始!

BFVにするか、このWW3にするかの二択に悩んでいるFPSゲーマー多数…という噂が実しやかに囁かれておりますが、WW3がよーーーやくsteam上で買えるようになります。28$はうーん。微妙。

正直、10年も業界のトップブランドやっているEAに比べて高いクオリティのゲームが、ポンっと出てくる筈もないです。しかしながら、そのトップブランド某社もバトルロワイアル始めてしまって、何かしら新しいものが待たれているというのもまた事実です!現代戦のFPS戦争ゲームが新しいかと言われると、そんなことないんだけども(´・ω・`)

よーするに微妙ーーーな部分が自分の好みに合うかどうかですからね、なんにせよ早く触ってみたいところです。10月19日ですよー。

BF1:クリアしたので感想戦

レベルというかランク140になったので自主クリアしました…という下書きを放置していたら、レベル150まで上がるようになっていました。ええ…。改めて150までランク上げて、BF1自主クリア。本来なら任務全部達成すれば堂々とクリアしたと言っても格好いいんでしょうけど、ちょっと遠すぎて諦めました。「Kolibriでベヒーモス破壊を達成した」だけかなあ、人にドヤ( ・´ー・`)できそうなのは。

以下、全体的なBF1の感想です。

全体的な雰囲気が大変に良かった。実際には開発陣もプレイヤーも誰一人体験したことのない筈のWW1の世界が、実に上手く再現できていたと思う。霧や砂嵐などの要素も良かった。一方で、全体マップの見にくさが酷かった。小さい円のなかに表示されていて、使い物にならない。そらサイズ変更もできるけど、全然直感的に把握できなくて、地図としての意味に乏しかった。リスポン待ちの画面がそのまま全体マップでも良かったのではと思うけど、鳥瞰で無駄に歪んで見えるのはどうだったろう。

ベヒーモスはイラネって思うけど、実際に出てくれば楽ちんな感じがあるので大抵乗っていた。結果、一番kill数が多いのは列車だった。おさぼりが過ぎましたね。飛行船は本当にネタ枠だと思う…実際は5番、6番の銃座が対空能力高いので制空権取るのが本筋なんだろうか。でも、負けているからこそ飛空艇が出てくるわけで、制空権取っても逆転なんかしませんよHAHAHA

個人的な好み以外にも、明らかに良くないのがサーバーブラウザ。フィルターの編集も分かりにくいし、結果一覧もサーバの名称が数字の羅列で意味がわからない。お気に入りに入れて使えばまだマシなのかもしれないけど、クライアントのアップデートか何かのタイミングでクリアされちゃわない?

オペレーションは存在理由すら不明。CODECみたいに史実を基にした演出の一環なんだろうけど、一回一回が長いし、かといって圧倒されると一瞬だし。そもそもマッチングしねえよ人少なすぎて。

エリート兵は意外と面白い。タンクハンターの芋こそが正義と言わんばかりの極端な性能も面白かった。潜望鏡スポット付きなのが凶悪なんですよね。そんなエリート兵も一撃で倒すバヨネット突撃なんだけど、BF1発売後半年もたつと使われるの滅多に見なくなった。目の前で使われると大抵刺されて死ぬんだけど、ランク30ぐらいまでの人が面白がって使っている印象。前進と近接武器で誤爆するのが煩わしくて自分は全部の武器から外してました。馬はエリート兵には入らないのかな…これも想像以上に面白かったけど、途中で簡単に死ぬようになった気がする。アーマー的なもの減らされましたかね?一度、馬で星が100個の人に轢き殺されて、ガチのネタ勢は恐ろしいと思ったものです。

チーターは露骨な奴が結構さくさくと対処されていった気がします。PUBGなんかに比べると遭遇率は低かったかと思うけども、気づいてないだけの可能性もまたありますね。チーター対策は運営のキモだと思うので今後も頑張ってください…今後…。BFVどうなのよ。

BF1で感じた「雰囲気の良さ」みたいなもんが、今まで拝見したプレイ動画にはまるで無いんですよねえ。個人的にはWW3に大化けを期待したいところですが、大規模なゲームの運営にはかなりのノウハウが要るものかと思います。そうなると不安でしかなくて、割り切って無難なほうとか言いながらBFVで遊ぶことになるんでしょうかー。