ubuntuとOBSのNDIプラグインでゲーム配信PC

主に自分用のメモとして、過去に何度か作りかけだった環境の更新。根本的な部分で解決はしていない問題が山積みです。過去の環境構築のエントリは以下リンク先。

linuxとOBSのNDIプラグインで安価に配信PC作ったが

ubuntuを20.04.1 LTSにアップグレード。linux界隈ではゼロから再構築が常道なのかもしれませんが、学習も兼ねてCUIでアップグレード。無事に20.04になったところで、各ツールの動作確認と配信テストをしてみるも、先のリンクと同じ状態でした。配信PC→ゲーミングPCにはNDIプラグインで出力できますが、本来やりたいゲーミングPC→配信PCへの出力が動作しません。そこで、前述のリンク先の手順を試しました。

Windowsのコントロール パネル→ネットワークとインターネット→ネットワークと共有センター→共有の詳細設定の変更にすすむ。「すべてのネットワーク」の閉じているドロップダウンメニューを開いて、「メディアストリーミングオプションの選択」を開いて、「許可」にする。これで、配信側のOBSを一旦手動で閉じて、OBSを起動しなおすとNDI出力に成功しました。ゲーミングPC側のOBSを先に起動してゲーム映像を出力している状態にしてから、配信PC側のOBSを起動すると上手くいくことが多いようです。

安定しないので、テストとしてゲーミングPC単体からの配信をやってみたところ、問題なし。warzoneのチュートリアルだったのですが、負荷の高さが配信パフォーマンスに影響出ているのでしょうか、画質が酷かった。これについてはPCも結構パワーアップしているので、あとで設定見直そう。音声出力とか、配信画面サイズとかもめちゃくちゃでした。

なお、机とラックが広くなったことで、配信PC用にマウスとキーボードを用意しても、あまり邪魔にならない状況になりました。このため、deamonとしてのvncサーバの動作にこだわるのはやめました。これが出来ると、配信PCを起動したあと、配信PCへのログイン前にリモート経由でゲーミングPCからログインできるので、マウスとキーボードが不要というのがメリットになる筈でした。…だったらもうVNC自体意味がないのでは…。

WorldWar3には期待してたよね

2018年晩秋。満を持してリリースされましたが、無限に続くローディング画面に、みんな落胆しました。中には「戦争は決して始まらない」という平和への熱い思いを感じる人もいたとか。割とすぐに、ゲームが問題なくプレイできるようになりましたが、これといって盛り上がる事もなく。

公式情報とは言えないのかもしれませんが、ついにメンテ中でもないのに、steamの接続ユーザー数がゼロの時間帯が発生しました。

https://steamcharts.com/app/674020

前後を見ると1ケタになる時間帯もありますね。さらにはMAXでも40人程度ってのがやばい。本当に終戦だ。

なんて言っていたら、BF6(仮)の発表がありました。こっちがWW3になるんでしょうか。いわゆる現代戦が舞台になるとして、個人的にはBF4の焼き直しでも良いぐらい。軍事情勢に忠実になりすぎると、みんなでドローンを飛ばすゲームになりそうなのが不安です。発売まで一年ぐらいありそうなので、とりあえず一旦忘れましょ。

ゲームに一か月触れてない

全くのわたくしごと語りですが、この一か月ゲームしませんでした。小学生の頃にファミコンを買ってもらってからカウントして30年以上、そんなこと一度もなかったのでは。住まいにゲーム環境が無い時でも、ゲーセンに行ったりしてたもんなあ。でも、「大人なら趣味から一か月離れるなんて普通だろ」って言われればその通り。忙しくてゲームどころではないという日々は、自分にももちろんありました。それでも土曜の朝から遊んだりはするんです。今回はゲームできる程度にじゅうぶん暇でした。それなのに?これは積極的に遊びたいゲームがなかったということだと思います。

steamのライブラリを見ると、インストールしてあるゲームは7つ。そのうち4つがパズル。ゲームの容量自体が大したことないのでアンインストールせずに残してある感じかな。いついでも再開できるだろーって思ってる。一方で、”The Long Drak”が放置されている。これはパズルとは逆に、途中でやめていまさら再開するのが億劫という状態。”Banished”という開拓系の街育成ゲームも放置。なんかチュートリアルでめんどくせって感じてそのままだ。んで”PUBG”はなんとなくそのまま置いてある。

一通り、やってみたいゲームをこなしてしまったのかなと思う。GTAやったことないけど、farcryとfalloutとYAKUZA0とskyrimで遊んだからもう良いかなーって。考えてみれば、モンハンも一個もやったことないな。ああポケモンも何一つ遊んだことない。今更ポケモンGOでも始めようか?知らないから愛着もない代わりに、新鮮なのではないか。でも、これから冬でコロナもぶり返しそうだというのに、徒歩ゲーは真面目に時期が悪い。

なんだかんだ、どうせ評判のよい作品でも出たら遊ぶんだろうし、余暇にゲーム出来るような人生を保てるように、注力致しましょう。あーでも、GTX1660ではゲームによってはそろそろしんどいのかもしれない。うーん…これはまあ、必要になってから考えるで良いか。

steamモバイルアプリと機種変更

新しいAndroid端末をお買い上げして、Android→Androidへの変更。新しい端末にSteamのモバイルアプリをインストール。この直前、たまたま別件でPC上でログアウトしていたもんだから、モバイルアプリ起動してログインしようとしたら、ログインするときにモバイル認証コード求められた。PCもモバイルもログアウトしてるんで詰んだ!?

古い端末のモバイルアプリを起動したら、ちゃんと動いてたのでその認証コードで一旦は復旧。新しいスマホで認証通すにはどうするのか。

ネットでは、「古い方の端末で予めsteamガードを解除しておく」という情報。理にかなった方法ではある。steamのヘルプでは、新しい端末へ認証機能を転送できるとあるが、具体的な手順の記載はなし。アプリの指示に従えなんて書いてある。具体的には「Steam ガードメニューから「認証用機器を削除」を選択する」となるのだけど、削除すると「コミュニティマーケットの使用およびトレードが 15 日間できなくなる」ので、転送を推奨すると書いてある。URLは以下。

https://support.steampowered.com/kb_article.php?ref=8625-wrah-9030&l=japanese#transfer

自分が実際にやったのは以下の手順。思い付きで横道それたので、公式の手順とは違う。PCではログイン済みの状態で作業開始。新しい端末と古い端末、両方wifiでネットに繋がっている状態。SIMは新しい端末に入れて、SMSを新しい端末で受け取れるようにしておく。Steamアカウントのメールアドレスにも、PCからちゃんとアクセスできる状態。一応リカバリコードは控えたうえで着手。新しい端末でsteamモバイルアプリを起動して、アカウント名、パスワード入力。すると、認証コードを求められる。ここで公式の手順としては、右下の「ヘルプ! モバイル認証コードへのアクセスを失いました」を選んでくださいとなっているのだけど、古い方の端末でもアプリ動いているので、そこに表示される認証コード入れれば良くないか?と思いついたのでやってみる。

認証コード入力したら、確かにログインできた。ところが、新しい方のアプリでSteamガードを開いても、認証コードが表示されない。これでは意味がない。一旦、新しい方、古い方のSteamアプリを終了。

古い端末のSteamアプリを起動して、Steamガードから「認証機器の削除」を選択すると、成功!Steamガードコードの入手方法はEメールになりました!と出てくる。そのあと、新しい方の端末でSteamアプリを起動してSteamガードを表示すると、「認証機器を追加」って表示されているので、タップ。

ステップ1 電話に送信されたSMSコードを入力しろと言ってくる。すぐに届くはずなので入力。この時点までにはSIMを新しい端末に挿してないとものすごく面倒なことになりそう。

ステップ2 新しいリカバリコードが発行されるので、ちゃんとメモしてひかえておく。

完了。新しい端末のSteamガードで、認証用のコードが出るようになる。あの、一定時間だけ有効なやつ。また、これで古い方の端末ではSteamガードを使えなくなっている筈。

さよならWarframe

warframeクリアしました。

折角なのでデータを確認してブログにでも書いてからアンインストールすりゃあ良いのですが、迷うとダラダラしそうなので勢いでぽちっとやってしまいました。空いた容量にwarzoneとfallout入れた。Twitchプライムの特典で、「アフィブとクレブを七日間!!」というのを連休に合わせて使いました。しかしそこで、全くやる気にならなかったのでクリアすることを決心。「鋼の道のり」ってのがあまりに適当過ぎる新コンテンツだと感じたのも、モチベ即死でした。以下適当に覚書です。

主な進捗

  • マスタリーランク27。一人クラン。
  • レールジャックは地球と土星の半分?ぐらいまでソロでクリア。
  • クバリッチはソロで一体だけ抹殺。確かにnukoは強かったけどさ。実装直後の仕様でこんなもんに挑まされた先輩テンノには同情してしまう。
  • テラリストはソロで30体ほど処理したか。残りの二体には挑む気にもならず。
  • プロフィットテイカーをソロで一回だけ処理。エクスプロイターは比較的簡単なので何度も。
  • トータルで使用率が一番高かったframeは、IvaraPrime…のはず。確信はない。武器は不明。アークウィングはameshaなのは間違いない。
  • 実用的なrivenは一個も手に入れる事できなかった。

そのほか雑感

  • マジでこの規模で無料なのはどういう仕組みなんだよ。運営会社は買収されたりなんだりと、資本的には漂流してる印象。しかしコンテンツの更新は続いているし、イベントごともちょくちょくやってるし。
  • 日本語のwikiは情報がしっかりしてるし、キャッチアップも早かった。編集している方々に感謝。
  • マスタリーランク20後半で、びっくりするような武器の使用率が一番高いプレイヤーをみかけることが何回かあった。ATTICAとかZARRとかマジか。
  • ミッション中チャットとかは、インターネットの常として日本人同士でも英語を使うことがほとんど。そもそも、野良でいちいち母国語を確認なんてしないよね。英語なら問題ないし。でもトレードになると日本語率が高まった。サシのやり取りだからかな?確かに、自分のプレイヤー名は、相手も日本人ならば、こちらも日本人だろうと判断できるような名前だった。
  • rivenの課題とかに顕著だけど、バグなの?なんなの?って無茶な方法で状況を解決できたりするのが、残念な点でもあり、またwarframe的な魅力でもあったと思う。真面目にゲーマースキルで対応したら大変なものが、凄く簡単になるような。例えば「警報を鳴らされず掃滅ミッションをクリアする」に対する答えが「警報機能のないマップでクリアすれば良い」だったり。「一回のエイムグライド中にヘッドショットキル3回」の答えが、「頭に任意起爆できるものを頭に貼ってからエイムグライドして起爆」とか「適当に頭上から空中爆破する武器を撃つ」とか「MAGのなんかのアビリティつかって撃つだけ」とか。自分は最後の三つは試してないですけど。

長く楽しめました。お疲れ~~。

warframeをクリアするには

明確な終わりがないゲームのクリア時期は、各位勝手に決めるもんだと思いますが。アイテムをコンプするだとか、ゲーム内の何かランキングで競うだとか、steamゲームなら実績をコンプするだとか。いずれにせよ、遊びつくしたという満足感を以て、高らかに爽やかにゲームクリアを宣言したいものです。

warframeもそろそろクリアを考えます。上記のいずれにも当てはまりませんが、流石に飽きてきた。アイテムコンプは期間限定のものがあるので、事実上不可能。入手可能なものだけでもそろえよう、というにも、「二週間でそろいます!」というものではないので、目指す気にもならない…。

warframeにもプレイヤー間のランキングがあります。シマリスおじさんのところに並んでいるエリートサンクチュアリのスコア以外にも、octaviaクエストのアスレチックだとか。見たことない人も多いと思いますが、ゲーム内にもリーダーボードがある。ESCキーでメニューを出して、プロフィール→リーダーボード。各マップの到達weave数とかのランキングがずら~~~っと。トップのほうは例えば防衛ミッションを4時間とかプレイしていて、競う気にもならない。

steam実績はどうか。流石に頑張ればなんとかなりそうとか、クエスト進めてると勝手に解除されるようなものばかり設定されています。自分はオーブ峡谷の洞窟があと一つ見つからない…。マスタリーランクに付随するものと、1000回蘇生以外は達成できそうに思える。フォーカス全開放も、後先考えずただ開放で良いなら、なんとかなる。

warframeにはコーデックスがある。これも結構やっていたつもりが、画面上でざっくり見た感じでは「半分よりは進んでいる、でも七割には届いてないかな?」という程度。レールジャックは地球だけしか進んでないけど、それ以外で行ってないマップもミッションもないと思う。どこにいるんだよおまえら。

…どうも、満足してクリア宣言はできそうにないな。折角長く遊んでいるので、なにかひとつ、「やったった」( ・´ー・`)とドヤれることがないもんかなと。セカンダリ武器の仕様率トップが鉱石堀ドリルだった時期があるが、ネタになりそうなものとしては、あれがハイライトだったかな。

プロフィットテイカーもクバ・リッチもソロでクリアできたから、敵と戦う方面の目標はもうないかなと思っていたけど、サンクチュアリで8waveやろうとしたら全然到達できなかったww超火力ばらまきみたいなフレームとビルドないから、この辺も目標にしてみるかな。サリン作って終わりだったらそれはそれで寂しいけど。

2020年Steamサマーセール[追記]

今年はCloudpunkだけお買い上げ。…あるいは他に何か面白そうなのあれば追加するかも。これが遊びたい!というもの、最近あまりない。ないからこそ、じっくり探してみたいんだけど。

追記。結局お買い上げしたのは以下の通りになりました。

  • cloudpunk
  • BABA IS YOU
  • GRIS
  • Fallout4
  • Farcry5

「セールだから買いました」という感じが溢れてる。インストールする前にPCのデータ整理したいなあ…。

steamのゲームライブラリ

だいぶ前から変わってはいるのですが…。「シェルフ」という単位で並べるようになっています。今までカテゴリとかで表示を分けていたのに、全部どかっと並んでうっとうしい。アンインストールしたものまで出てきやがってムキー(ʘдʘ╬);

並べ替えを「ディスク上のサイズ」にすることで、アンインストールしたものはしたのほうに行くのでとりあえず使いやすくなりました。ちなみにサイズ順にした結果、The Hunterが50Gもあるのには驚いた。warframeより大きいの!?

基本的にはプレイ中のゲームを「お気に入り」に入れて、お気に入りだけ表示しておくのがシンプルな最適解なのかなと思いました。

Warframeを紹介する(PCゲーマー向け)

スマブラにwarframeのキャラクター”Lotus”と”Natah”が登場するというニュースが流れてざわつきましたが、それはwarframeプレイヤー側だけで、スマブラ勢には「…??」だったらしいです。Warframeとはこんなゲームですという紹介ツイートが散見されていますが、こちらではあえてゲーマー向けを意識して書いてみようと思います。うまくいくと良いんですけどね。

こんな人はWarframe向いてそう

以下のような人たちを想定してみます。

  • FPS,TPSの類は慣れているし動き激しくても酔わない。
  • 分からんことは調べるのが楽しい。お、wikiあるやん~。
  • いわゆる野良PTでも平気。下調べぐらいはやっておくか。
  • 野良PTに入ったら海外勢だった!…けど英語ならチャットは把握できる

実際ゲーム内容はどうなの

現時点で細かく調べたい方は、wikiをどうぞ。何もかも解決します。

https://wikiwiki.jp/warframe/

いわゆるハクスラとかに分類されそう。これといってゲームクリアとなる目標は設定されていません。とりあえず新規に始めた全プレイヤー共通の目標は、全マップのミッションクリアになる。ミッション周回してお宝あつめてさいつよキャラを作る!運用開始されてから長いので、メインストーリーも(継ぎ足し感あるけど)重厚。いわゆるエンドコンテンツになると理不尽なレベルの難易度になるけど、”お宝”持ってればなんとかなったりする。

プレイはサクサク快適。自分の環境(2020年2月時点)で100fps以上プレイも余裕。日本語対応も問題なし。PvPもおまけコンテンツでしかなく、事実上存在しないので、チーターの心配もなし。接続先サーバのリージョン選べるので、特定の国のプレイヤーを避けたい要望もいちおう大丈夫。ミッションと時間帯によっては野良PTマッチングに苦労することもあるが、そういうとき現行プレイヤーの多くはソロでプレイしている。ゲーム内チャットでPT募集は盛んではない。ほぼ見かけないレベル。SNSやdiscordで募集されているのはたまにあるかもしれない。

装備などの選択肢の幅は広いが、広さゆえに快適な組み合わせになった時の快適さが傑出していたりする。こんなの無理だ!というチャレンジが、”お宝”ゲットしたり試行錯誤の結果クッソ単調な作業に変わる様も、warframeの醍醐味の一つと言えるのかもしれない。試行錯誤の結果がよく見たらただのテンプレでした~というぐらいにはテンプレ構成が有能。もちろん流行り廃りはあります。ところが、そこでこのゲームのMODシステムの奥深さというやつが…でもこれはディープに入れ込んでからのお話。

課金要素もありますが、課金じゃないと入手不可能なアイテムは限定ドレスアップ要素ぐらいで、ゲームプレイには一切支障がない。課金で手に入るゲーム内特殊通貨で、ドロップが渋いものを簡単に手に入れることができる、というような時短要素で優遇されるのと、アイテム所持上限などインベントリの拡張が行える。特筆すべきことに、このゲーム内特殊通貨をプレイヤー間取引で入手可能である。つまり、無課金で課金と同じものが入手できる…。これでゲーム自体はプレイ無料なんだから、このゲームの運営費用ってどこから出てくるの?ログイン時にもらえるボーナスに、稀に課金が75%オフになる、などもある。

コンテンツの更新やイベントはそこそこ頻繁。大きめの更新が年に1,2回あるが、2019年の「クバ・リッチ」と「エンペリアン」は不評でユーザーは酷く困惑している。特に前者は酷かった。運営自体は非常に好評なのでもったいない。苦労して手に入れたお気に入りの装備がナーフされてしょんぼり、ということもある。この手のゲームあるあるなのでこれは仕方ない。

実際にプレイしている立場から

実用的テンプレってやつ。どこで情報探しても書かれていると思うけど一応ここでも。

  • 最初の選択はEXCALIBURが無難
  • 「クバ・リッチ」イベント絶対に発動させないこと。ただの苦行。wiki参照。
  • 新規アカウントで貰える課金通貨PTは、そのうち20PTをwarframe枠に使うのが無難。
  • 金星ボスを周回してRHINOを手に入れると序盤~中盤が楽。兎に角頑丈で死ににくいのでソロプレイメインに考えている人は特に。
  • Nightwaveの報酬は無課金で進めるなら価値が高いので、頑張る価値あり。warframeと武器の枠上限UP、クレド交換できる「オロキンカタリスト」と「オロキンリアクター」
  • 新規プレイヤーの当面の目標は、全マップのクリア。通称開拓。そのための前提として、各惑星のジャンクションの条件をクリアしつつゲームを進めることを意識する。

こんなところです。お役に立てれば幸いです。

ryzen 3900Xに載せ替え

個人的な作業メモなんで、何か調べてこちらにお越しの方はすみません。

事前にBIOSをアップデートを済ませてあるので、CPUを物理的に載せ替えるだけ。まずはCPUクーラーを外す。2700Xを買った時にセットで付いてきたやつなので、折れるんじゃないかというぐらいテンションが掛かっているバーを、恐る恐る力いっぱい動かして、開放。ここでCPU(・∀・)スッポン!するのがお約束なんだが、無事に外れた。クーラーが無事かビビってちょっとずつ揺すったりしたのが良かったのかと思う。グリスもクーラーに最初から塗ってあったもので、一年ちょっと利用。逆にどうやったらスッポンするんだ?というのが素直な感想。油断してると次にやらかすんだろう。

あとは3900Xを乗せて、グリス塗ってクーラーを乗せて固定。OS起動するか確認、ゲームの動作をざっくり確認。問題なし、おしまい。

PCを置いてある棚の調整しなおしとか、外した2700XをサブのPCに付け替えるほうが大変だった。BIOSアップデートをするためにいったん元の1700Xに付け替えて~とかとても面倒。お下がりを有効活用するところまでがいわゆる自作PCのメリットであるからには、手を抜いてはいかんのです。

良いものが手に入るというのは有難いことですなあ。