Borderlands 2:クリア目前と思ったらまだ続いた

みんなで鍵を奪いに行くぞー!!なんて展開で、これでクリアかなって思ったらまだ先があった。レベルは32まであがって、「キャプチャーザフラッグ」なんてサイドミッションこなしたところ。こういう所もジョークが利いてるのが憎いねえ、なんて。まだ面白いとは思うけど、正直ちょっとかったるくなってきました…。長すぎるとも思わないのですが、チャレンジも結構こなしてしまってあまりやる事がない。諦めずに全部挑戦する!というのは現実的に時間ないですしーーー。valutのサイン探し回るの結構楽しんだんだけども、流石に心も折れますよと。

こういうやりこみ要素は割と好きなので思うんですが、バランスが良いと思います。簡単すぎず、無理難題過ぎず。開発者との知恵比べ感が良い感じ。どこぞの有名RPGみたいに、レアアイテム収集にひたすらに時間をかけるといやりこみ要素はなくて、ちょっとした閃きとかでサクッと見つかるのが良いですね。どのマップにいくつあるのか公開されているのも良い点で、あと一個なんだけどムキーーーーとなるのがまた楽しいのです。ストーリーをクリアしたらアンインストール前にネタバレ動画でも見てみようかな。

ゲーム的にはもう目新しい事もなさそうだし、淡々とクリアを目指すみたいな感じになりましょう。(などと書いていたら、セックスセックスと連呼するロボットにリアルで噴いた。)では次のゲームは何にしようか、というところでCities:Skylinesがセールだったのでお買い上げ。気が付いたら三年ぐらいずっとFPSかTPS視点のゲームばかり。そしてそこで銃とか弓とか撃つゲームばかりやっているのだわ…。This war of Mineぐらいが例外か。

ああingressも例外だ。次のエントリで書きますか。

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